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いま、働き口あります。〜サラリーマン×いなか暮らし〜

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京都丹波のすてきな企業をご紹介!

京都市内からすこし電車に乗ると現れる、里山風景。これからご紹介する京都丹波地域では、四季の移ろいを肌で感じながら、自然とともに働き、暮らしている人々がいます。

今回は「京都丹波の仕事・暮らし」をテーマに、地域に根ざした企業や、京都丹波で働く方々の生活をご紹介していきます! ひとえに「働く」といっても、起業や都市部へ通勤するという働き方だけでなく、“地域の企業に就職する” という選択肢があることもお伝えしていけたらと思います。

当日は、京都丹波(亀岡市・南丹市・京丹波町)の市町職員の方々からの地域紹介や移住相談の時間もありますので、お気軽にご参加くださいませ◎

◎こんな方におすすめのセミナーです!

①京都丹波地域にどんな企業があるか知りたい
②いなかに移住した時の「仕事」の選択肢を知りたい
③移住した方々の暮らしや休日の過ごし方を知りたい
④サラリーマンという立場から地域に役立つ仕事がしたい
⑤仕事だけでなく移住後の生活が充実できる会社で働きたい

◎詳細

日時:2月20日(水)19時00分〜20時55分 (受付:18時30分開始〜)
場所:とびら(四条烏丸)
〒600-8491 京都府京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地 オフィスワン四条烏丸13階 http://www.rinen-mentor.jp/

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※阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩1分

参加費:無料
定員:20名(先着順)※お子様連れ大歓迎!
申し込みフォーム:事前申し込み制です
https://formcreator.jp/answer.php?key=ngqu72uRSpCRvqrsGcwuNA%3D%3D

◎内容

①簡単な自己紹介と京都丹波地域についてのご説明
②先輩移住者の暮らしや休日の過ごし方をご紹介(亀岡市・京丹波町・南丹市)
③京都丹波のすてきな企業をご紹介
④グループに分かれて市町職員とフリートーク
※受付時間が18時半〜ですので早く来ていただいた方は、市町職員とフリートークの時間を持たせていただきます。

◎当日進行

南丹市まちづくりデザインセンター長 高橋 博樹(たかはし ひろき)
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大学・大学院で建築を学び、神戸の建築・都市計画の会社に就職し、阪神大震災の復興プロジェクトなどに従事。結婚直後、脱サラし、木工職人の道を志す。南丹市にある職人学校で2年間修行したのち独立(2006年)。同時に、若手職人が活躍できる社会を目指し、NPO法人京都匠塾を設立。その後、地域活動団体の支援が、地域の活性化につながり、次の世代に喜ばれる社会が生み出せると考え、中間支援組織のNPO法人テダスを設立(2012年)。その後、木工職人としての事業を株式会社化。2児の父。

京都移住コンシェルジュ 並河 杏奈(なみかわ あんな)

1993年京都府亀岡市生まれ。 訪日外国人向けWEBマガジン「MATCHA」ライター。関西大学政策創造学部卒業後、京都の小さなまちづくり会社にて商店街活性化事業や地域暮らしに興味がある若者向けのイベント企画、WEBを中心としたメディアで取材・執筆などを行う。これまで国内外で出会ってきた友人に、地元や地域ごとに異なる京都暮らしの魅力を届けていきたいという思いで、2018年4月より京都移住コンシェルジュ業務に従事。

主催:京都府南丹広域振興局、亀岡市、南丹市、京丹波町、京の田舎ぐらしふるさとセンター
企画協力:京都移住コンシェルジュ

◎京都丹波地域とは?

京都市内、大阪市内などの都市部に比較的近いところにある自然豊かな地域です! 地域内で働く方や都市部で働く方、企業勤や複数のなりわいをもつ「複業」など、暮らし・仕事の選択肢の幅が広いエリアとなっています。また、静かな環境かつ広い場所で作業ができることから、アーティストや作家さんも多く住まれています。

◎亀岡市(人口およそ89,000人、面積225㎢)
国道9号線から一歩足を踏み入れると、田園風景が広がる亀岡市。城下町や保津川、温泉などの地域資源を活かした「観光業」、京野菜や有機野菜を育てる「農業」に携わるなど、地域内で働く若い世代が増えています。また、JR京都駅まで快速電車で20分という立地を活かして京都市・大阪市などの都市部に通勤するなど、働く選択肢もさまざまなのが特徴です!
▼亀岡市移住・定住ページ
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kurashi/kurashi/ijyu.html


◎南丹市(人口およそ32,000人。面積617㎢)
面積が広い分だけ、仕事の幅も広い南丹市。狩猟やジビエ料理のお店をされている方から地域内外の企業に勤める方など、働き方だけでなく、地域ごとの暮らしそのものが多様であることが南丹市の特徴です。美山町の「かやぶきの里」は、年間を通して国内外から数多くの観光客が訪れるので、観光産業も盛んです。JR京都-園部間も快速電車で37分。園部始発が多く電車で座りながらゆったり通勤できるのも南丹市のプチ自慢!
▼南丹市定住促進サイト「なんくら」
http://www.nancla.jp/


◎京丹波町(人口およそ14,000人、面積304㎢)
人口の7割が町内で働いており、「移住×起業」の取り組みに力を入れている京丹波町。農業や林業などの地域資源を活かした起業や、新規就農、京都丹波ブランドの食を活かした6次産業化などをご検討中の方はぜひ訪れていただきたいエリアです! 京都市や海の京都へも車で約1時間という立地にあるのも京丹波町の特徴です。
https://www.town.kyotamba.kyoto.jp/…/000…/4704/guidobook.pdf

▼京丹波町移住定住ページ
https://www.town.kyotamba.kyoto.jp/category/7-0-0-0-0.html


開催日時2019年2月20日(水)
開催時間19:00〜20:55(18:30受付開始)
開催場所とびら
(京都市下京区室町通綾小路上る鶏鉾町480番地 オフィスワン四条烏丸13F)
参加費無料