
アリすぎる。兵庫 《兵庫 五縁FES 2026》
【このセミナーの特徴】
第1部では、兵庫県の紹介とともに、「日本のへそ」と呼ばれ、織物のまちとしても有名な西脇市、
豊かな自然と海に囲まれた淡路市の暮らしや魅力をご紹介します。
第2部の移住者トークでは、リモートワークを活かして兵庫で新しい暮らしを実現した、
西脇市の伊藤淳一さんと淡路市の草訳悠さんが登壇。移住を決めたきっかけや仕事と暮らしの変化、
兵庫で叶えたワークライフバランスについて、それぞれのリアルな体験を語ります。
リアル会場(東京・先着順30名様)、オンライン(ZOOMウェビナー・定員なし)のハイブリッド開催になります。
⭐会場参加 ▶お申込みはこちら(会場)
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※申込締切日:8/22(土)
【参加予定市町】
〇兵庫県西脇市 〚移住定住サイト: ほっこり、のんびり にしわきごこち〛
〇兵庫県淡路市 〚移住定住サイト: 神戸のおとなり淡路島 淡路市移住相談サポート窓口〛
【ゲストのご紹介】
〇伊藤淳一さん(西脇市)
大阪府豊中市出身。自宅からリモートワークでプログラミングの仕事をしている。著書に「技術記事を書く技術」(翔泳社)、「プロを目指す人のためのRuby入門」(技術評論社)。長男の誕生を機に、大阪から妻の実家がある兵庫県西脇市に移住。移住しようと思った理由は田舎でのびのびと子育てをしたいと思ったから。妻と長男、長女、犬2匹の6人(?)家族。趣味はギター。
〇草訳悠さん(淡路市)
新潟県出身。コロナ禍をキッカケに客先常駐からリモートワークへ。仕事や住環境の改善+セカンドハウスへの憧れから田舎への移住を決断。移住後は釣りやDIYなどの趣味に没頭する一方、地域との繋がりを重要視するようになったことから、地域行事への参加や、農業や漁業や狩猟などの一次産業に関係する活動にも取り組んでいる。
【プログラム内容】
▼第1部: 兵庫県・西脇市・淡路市の紹介
プログラム説明、兵庫県・西脇市・淡路市の位置や簡単なご紹介。
▼第2部: 移住者トーク
実際に移住をされた方から移住ストーリーを聞くことが出来ます。
▼第3部: 体験型ワークショップ
兵庫県ゆかりのワークショップを実施予定(会場参加の方のみ)
《兵庫 五縁FES 2026》とは?
気候も風土も文化も歴史も異なる5つの国が集まって兵庫県になりました。市街地が広がる「摂津」、歴史が息づく「播磨」、日本海に面した「但馬」、山の幸をはぐくむ「丹波」、農漁業が盛んな「淡路」。こうした5つの国とあなたとのご縁=五縁を結ぶプロジェクトとして「兵庫五縁FES2026」は始まりました。リアルの場で情報収集するのもよし。オンラインで先輩移住者の話を聞くのもよし。まるでフェスのようにお好きなプログラムに参加してみてください!そのほかにも兵庫県の魅力をたくさん発信していきます。そう、兵庫県は移住先の選択肢としてもアリ、もちろん魅力もたくさんアリ、な「アリすぎる」場所なんです。
あなたもぜひ、兵庫県との「五縁」を結びませんか?
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※申込締切日:8/22(土)
🌟兵庫 五縁FES 2026

























